2021年5月2日日曜日

【投稿】UNEARTHED ARCANA 2021 Draconic Options

 kenkenさんからのご投稿!

Unearther Arcane 2021
ドラゴニック・オプション 邦訳

元ファイルこちら


WotC本家で公開されている「ドラゴンっぽい種族や能力」を使える新しいオプションのテスト版の邦訳だ!


2019年5月29日水曜日

【投稿】UA エベロン特集 さらにupdate!

Dolgrimさん再度のご投稿。

Unearthed Arcaneより
THE ARTIFICER RETURNS
By Jeremy Crawford with Keith Baker, Mike Mearls, Ben Petrisor, and James Wyatt - 05/14/2019
https://dnd.wizards.com/articles/unearthed-arcana/artificer-returns


前回upされたアーティフィサーのupdate記事。
5/14に更新された記事を早くも和訳!

・サブクラスに記録保護者/Archivist 、戦鍛冶/Battle Smith追加
・呪文リストに「Xanathar’s Guide to Everything」の呪文追加
・新しい鼓吹の追加
・マルチクラスのしかたの更新

などが主な改訂内容のもよう。
まだ『テストプレイ版』と明記されてるけど、着々と更新されてるのね。
エベロン5e版もハードカバーで公式から出るみたいだし、ライトニングレイルで冒険に繰り出せる日も近いな……!

アーティフィサー2
http://dnd.achoo.jp/5e/eberron/UA-Artificer2-2019_JP.zip

update(エベロンの種族、ドラゴンマーク、マジックアイテム)
http://dnd.achoo.jp/5e/eberron/UA_Eberron_R,MI,DM.zip


とりあえず見とけ!

Dolgrimさんありがとう!

2019年3月12日火曜日

【投稿】UA エベロン特集 update!

Dolgrimさんのご投稿。

Unearthed Arcane:Ebberonより、前回の「エベロンの種族、ドラゴンマーク、マジックアイテム」の各記事updateと、新作「アーティフィサー」記事の邦訳版だ!


update(エベロンの種族、ドラゴンマーク、マジックアイテム)

アーティフィサー

アーティフィサー記事は元原稿で10ページ、和訳版で13ページもある大作だ!
2月アップデートされた版なので、製品版にそれなりに近いかも。どうだか!

プレイテストバージョンながら、アーティフィサークラス20レベルまでの各種能力と、各レベルで得られる特殊能力の説明、呪文リスト、そしておなじみ「鼓吹」(アイテムに魔力を吹き込みマジックアイテムに替える能力)、さらには専門家として「錬金術師」と「魔砲術師」の説明が記載されている。

エベロンスキーな君は読んどけ!
Dolgrimさんありがとう!


元ファイルはこちら
 Artificer:https://media.wizards.com/2018/dnd/downloads/UA-Artificer-2019.pdf
 Race:https://media.wizards.com/2018/dnd/downloads/723UA_EberronRaces7232018.pdf
 Dragonmarks:https://media.wizards.com/2018/dnd/downloads/UA_Dragonmarks.pdf
 Magic Items:https://media.wizards.com/2018/dnd/downloads/UA_Magic_Items_of_Eberron.pdf

2018年11月6日火曜日

【投稿】UA エベロン特集

Dolgrimさんのご投稿。

Unearthed Arcane:Ebberon
 Race, Dragonmarks, Magic Items
http://dnd.achoo.jp/5e/eberron/UA_Eberron_R,MI,DM.zip
※181230 update! 
5eで復活したエベロンを彩る、エベロンの種族、ドラゴンマーク、マジックアイテムの各記事の邦訳だ!

”種族”には、「みんな大好き人造人間」ウォーフォージド、「精霊ハーフ」カラシュター、「男はみんな狼なのよ」シフター、そして「いつでも変身」シフターチェンジリングがフィーチャーされている。
”ドラゴンマーク”には、ドラゴンマークがもたらす恩恵(判定への追加ダイス)と、嵐、移動、影、監視、歓待、刻印、想像、探知、治癒、調教、発見、歩哨の各マークと、さらには上級ドラゴンマークや特異型ドラゴンマークの解説が掲載されている。
相変わらず人間専用だけど、ちょろっと見た感じ、3.Xeのころより相対的な強さは上かも。
そして”マジックアイテム”にはフェザー・トークンやスペルシャードといった”懐かしの”アイテムがそろっている。「秘術焦点具」とか「ウォーフォージド・コンポーネント」といった懐かしい言葉もちゃんと再定義されてるぞ!

なつかしのエベロンで遊びたいヤツは見とけ!

※いずれもプレイテスト版である点に注意

元ファイルはこちら
Race:https://media.wizards.com/2018/dnd/downloads/723UA_EberronRaces7232018.pdf
Dragonmarks:https://media.wizards.com/2018/dnd/downloads/UA_Dragonmarks.pdf
Magic Items:https://media.wizards.com/2018/dnd/downloads/UA_Magic_Items_of_Eberron.pdf

Dolgrimさんありがとう!

2018年10月23日火曜日

【投稿】5eシナリオ_ハロウィーン・エンカウンター :バンダーホブの魔女団

Andさんの再度のご投稿!
D&D Beyond掲載 5レベル向けシナリオだ!

ハロウィン向けエンカウンター
バンダーホブの魔女団
by James Haeck
http://dnd.achoo.jp/5e/senario/5e_Halloween2.zip

元ファイル:https://www.dndbeyond.com/posts/344-halloween-encounters-the-banderhobb-coven

  夏が終わり、曇天と荒れた海の季節がやってきた。しかし、この物語の舞台となる小さな漁村には、落葉とともに、もっと恐るべきものがやってきた。 
 秋の市場から、多量の薬草と大釜を盗んだ3人の老婆たち。女盗賊たちは近隣にその危険で知られる「螺旋の洞窟」に逃げ込んだという。
 PCは町の守衛から盗賊の追跡を依頼される……
 

 ということで、ハロウィン向けの短編シナリオ第2弾5レベル向けだ!

 例によって「このミニ・アドベンチャーは公式のものではないではないし、アドベンチャーズ・リーグで認可もされていないされていない」 との作者の言だが、どこの世界でも使用できる設定になってるから好きなように遊べ! 
 ぶっちゃけハロウィンじゃなくても遊べる内容だぞ!w

また今回は「Volo's guide to monstersに登場するBanderhobbが強くフィーチャーされていた」ということで、Andさんがそちらのデータも和訳してくれたぞ!

ただしこっちは製品版なのでpassつきで公開だ!

http://dnd.achoo.jp/5e/senario/5e_Halloween2plus.zip

PASS:Banderhobb の戦闘データブロックの最後の単語


Andさんありがとう!

attack

2018年10月15日月曜日

【投稿】5eシナリオ_ハロウィーン・エンカウンター :幽霊のトウモロコシ畑

Andさんのご投稿!
D&D Beyond掲載 1レベル向けシナリオの邦訳だ!

ハロウィン向けエンカウンター
幽霊のトウモロコシ畑
by James Haeck

元ファイル:https://www.dndbeyond.com/posts/334-halloween-encounters-the-haunted-cornfield

   世界のどこかにある、小さな農家オバナ家の娘、シビルは農場へは戻らなかった。
 戻れなかったのだ。
 あれから20年がすぎたいまも、彼女は毎晩家族のトウモロコシ畑を襲ったスケアクロウの夢を見る。
 シビルのみに、いったい何が起きたのか? シビルを恐れさせるものの正体は?
  

 ということで、ハロウィン向けの短編シナリオ。
「このミニ・アドベンチャーは公式のものではないではないし、アドベンチャーズ・リーグで認可もされていないされていない」 との作者の言だが、どこの世界でも使用できる設定になっているので、10月の時期ネタとしてキャンペーンの合間にはさむのもいいだろう。

遊んどけ!

Andさんありがとう!


2018年2月10日土曜日

【投稿】UA:Three Subclass

ゴドーさんからのご投稿!

UA:THREE SUBCLASSES
http://dnd.achoo.jp/5e/contents/5e_UA-3Subclasses.zip
Mike Mearls and Jeremy Crawford

元記事:http://dnd.wizards.com/articles/unearthed-arcana/three-subclasses

今回の記事はWotCの2018年企画として行われている「新しいサブクラスのテストプレイ」から、Three Subclassとして

●菌類と生を共にするドルイド「ドルイドの円環」
●獣のごとき力を身に宿すファイター「野獣」
●発明とか錬金術方向に特化したウィザード「発明系統」

の3つがプレイにかけられており、ゴドーさんのご投稿はこちらの邦訳版。

特に「発明」が『準備してないスロット使ってランダムに呪文発動する』とか、頭おかしい感じがして大好きです。使わないけどw

野獣もセーヴの時d20にd6振り足しできるとか、なんか不思議な能力が追加されてたり。いや平均+3.5だし、合計20越えたら『20振ったとみなしてよい』なんで強いとは思うけど。

いろいろ模索してくるのが伝わってくる感じ。
まあ読んどけ!

ゴドーさんありがとう!